サイトの表現力が足りない気がするという理由で被害者第一号

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え?

天災は忘れた頃にやってくる

サイトの表現力不足

サイトは正直、適当につくりました。いつも適当につくります。だって、頑張って作っても「このサイトやっぱいらなかったな」なんてなることも多々あるからです。事業は作ってみたらイケてなかったりなんてこともよくあるものなので。

で、適当につくったときにおもったのは、このサイト、1人で語っていたらなんだかわかりにくいなってことです。

文字だらけのサイトになってきているし、また、画像もちょっと漫画風にしたのはいいけど、独白(登場人物が1人)だとその漫画も作るのにかなり時間がかかります。

わかりにくい×更新頻度が低いってことは質も量も程度が低いサイトってことになっちゃいますね。

対話形式にしよう

そこで対話形式にしました。

知人を1人つれてきて強制的に登場させることに。彼は僕に借りがあるからいいのです!これで対話形式のサイトにすることができました。読みやすく、そして、僕もコンテンツを作りやすいものになったと思います。

うらの
うらの

ちなみに、なぜこの知人をつれてきたのか理由があります。これがわかるとメディアの作り方がかなりかわりますよ。

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